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ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド

ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド 人気ランキング : 1504位
定価 : オープン価格
販売元 :エレクトロニック・アーツ
発売日 : 2005-12-22
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 6,001
やっとエンディングを見ました!

発売日に購入したにもかかわらず、少々苦労してしまいました。
シナリオ前半から中盤は比較的スムーズに進めることができました。
ですが後半(ブラックリストランク3位あたり)から、バトルイベントはそんなに難しくはないんですが、マイルストンイベントでなかなか条件をクリア出来ず、苦労しました。
警察をかなり怒らして(追跡警戒レベル5)から、逃げ切るのがなかなかうまく行きません。
ライノは2台1組で急に現れてなんの躊躇もなく突っ込んでくるし。
スパイクベルトも左か右かをわかっていながら、スパイク側に寄って引っ掛かったコトも何度もありました。
悔しいやら情けないやらで…って、めちゃくちゃ熱くなれましたよ。
エンディング前のカーチェイスもすごい迫力があって、この緊張感をもう少し味わっていたい気分でした。
絶対オススメです!

ストレス発散にはもってこいです!

普段、FPSばかりをやる私ですが、たまには他のジャンルにも・・・と思い立つものの、やはり満足できず、再びFPSに戻るという繰り返しでした。
こんな私が、ハマることができたレーシングゲームがコレです。
体験版で遊んでみて、その面白さを体感してみてください。
今までのレースゲームとは全く違う、ただタイムや順位を競うのではなく、さまざまな楽しみ方があります。
例えば、無数のパトカーを高速ドリフトで振り切り、大型トレーカーに巻き込ませ、大事故を起こさせるというカーアクション映画そのままをこのゲームでは実現できるのです。
今までのレースゲームという概念を吹き飛ばす爽快で豪快なストレス発散にはもってこいの素晴らしいレースゲームです。
また、オンラインですが4台という参加人数が少ないのが、ツライので星4つとなります。
やはり10台以上の混戦で激しくオンラインしてみたかった。(4台でもかなり熱いレースはできますが・・・)

超リアル!

体験版でよかったので購入しました。(字幕かと思ったら吹き替えでした)
まず感じたのは そんなに画面がきれいでなかったことでした。しかしオプションで細かさや解像度を変えると見違えるように綺麗になります。夕日の反射などは写真を見ているようでした。PS2は超えてると思います

システムは警察の注目度〔バウンティ〕をあげ、ブラックリストのランカーと対戦し、勝つと評判を上げ、リーダー格と戦えるようになります。運がよければブラックリストランカーの車を貰えます。そして相手は序盤から中盤は日本車を多用してきます。BMW、スープラ、RX-8、インプレッサ、LEXUS、ポルシェ、ランボルギーニ、メルセデス、アウディ、マスタング、GTO、ランサー、ワーゲンとかがメインですが
ただ単に改造すればいいのではなく、それぞれ違ったハンドリング、エンジン音を楽しめます
悪い点は警察がしつこくなってくる(警戒レベルが上がる)とむかつく位逃げ切れません。あとムービーがディズニーの一人称アトラクションみたいで少し気持ち悪いかと・・
Need for Speedシリーズは初めてでしたが楽しめます!全体的にストリート系の作りになってるのも好き。(音楽、グラフィティとか)
とてもお勧めです!!

めちゃ良い?

体験版で何回か試して即購入しました。
NFSは初めてですがパトカーとのバトルが斬新でしかも決められた道を進むのでは無く、思うがままに走れるのが気に入りました。
操作性は最近多いシュミレータ要素は無いですが久々のゲーム寄りの操作感なのも購入のきっかけです。
グラフィックは色々なプラットホームへ出しているみたいですがPC版が一番きれいだと思います。
後、動作環境等の修正を CPUはPenIII 1.4MHz以上、ハードディスクは3.0G以上って箱に書いてあります。
パッケージはDVDでは無くCD4枚組です。
まだ始めたばかりなのでこれからじっくりと遊ぼうと思います。
面白すぎw

DEMO版をプレーした感想。

残念ながら、最近のNFSシリーズは私が以前好きだった、NFSとは違ってきている。
UGあたりから感じていたことだが、「ニトロ」の使用や「マシンチューニングのしすぎ」で現実の車の挙動とはかけ離れたものになっている。
ちょうどゲームセンターの「カーレースゲーム」といった感じだろうか。 米映画の「ワイルド・スピード」を意識してゲームを作ったら、こういう方向性になってしまったのだろうか。
 また、私にとって一番不満な点は、ゲーム中の視点である。 以前のNFSは「コックピット」にもこだわりがあって、「一人称視点」を選んだ時は、それぞれの車の擬似コックピットが存在した。 このため、実際に「コルベット」や「ポルシェ」のハンドルを握ったような興奮が味わえた。 今は、「一人称視点」を選んでも、せいぜい車のボンネットが見えるだけである。
 私のような意見はむしろ少数派なのかもしれないが、「NFS2」や「ハイ・ステークス」の路線を踏襲した“純粋な”カーレースシミュレーターの復活を強く希望する。

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